ワンピースネタバレ936話の確定と感想「大相撲インフェルノ」

公開日:  最終更新日:2019/03/19

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ワンピースネタバレ936話の確定「大相撲インフェルノ

公式サイトより936話の先行画像が公開されました!

※画像は「https://one-piece.com/」より

河松がいよいよ登場しそうですね。

13年前から腐った魚を食い続けてきた河松、

おでん様が死んだ7年間はいったい、どこで何をしていたんでしょうか?

脱獄に必要な檻の鍵と手錠の鍵を取り出す雷ぞう。

しかし看守たちに見つかってしまい、河松を助けられないまま忍術でその場を脱出するのでした。

サビついている鍵は果たして使えるのか・・・?

一方、クイーンたちはルフィたちを処刑するため「大相撲インフェルノ」を開催します。

インフェルノ=地獄と言う意味ですが、ルフィとヒョウじいは内側に刃物が出る首輪を付けられることに。

もしも看守たちとの相撲勝負で土俵から落ちてしまったら、この首輪が発動しギロチンとなってしまうゲーム。

ルフィはハンデとして海楼石の手錠を外してもらいますが、なぜか「いい奴じゃねェか!」と喜んでしまうのでした。

デスマッチが始まり、看守たちは意気揚々と乗り込んでいきますが、ルフィの覇王色により一瞬で倒れてしまう看守たち。

カイドウの部下たちと言えど、ルフィの相手にはならなかったようです。

その様子を見ながら、「カッパッパッパ」と笑う河松。

もしや河松の正体は・・・カッパ?

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一方、花の都の湯屋に手入れが入ります。

ここに来たのはホーキンスとドレーク。

ドレークにタメ口聞いている奴がいる所から、同じ真打ちのメンバーも他にいるかもしれません。

ページワンはすでにサンジにやられてしまった?

さらに反乱の証拠である足首の「逆さ三日月」を見せるよう叫ぶホーキンス。

反乱軍の意志である逆さ三日月ですが、どこかで作戦がバレてしまったんでしょうか?

狂死郎がオロチ城で逆さ三日月の紙を見つけましたが、そこからバレてしまった?

ナミを見つけ「あの女は!」と気づくホーキンス。

しかし次の瞬間、ナミのバスタオルをがはだけて幸せパンチが炸裂

そして鼻血とともに吹っ飛ばされ、その場にいたことがバレてしまうおそばマスク。

おそばマスクと聞きドレークが湯屋の中に入ってきますが、ドレークの思わぬ弱点がさらけ出されてしまいます。

女の体に反応してしまうおちゃめなドレーク。

北の海出身のドレークとホーキンスは、目の前のおそばマスクがジェルマ66のステルスブラックと気づきます。

なんとかナミ、ロビン、しのぶを連れてその場を離れるおそばマスク。

しかし麦わらの一味がこの国に来ているのは、すでにバレてしまったかもしれません。

サンジの情報によると、ベポたちも敵側に捕まってしまったらしい。

崩れ始める反乱軍の作戦・・・敵側はここからどう出るのか?

一方、ワノ国の「鈴後」。

橋の上にたたずんでいるのは弁慶のような大男。

どうやらゾロの秋水は、あるべき場所(剣豪リューマの墓?)に戻されたらしい。

武器のコレクターのような男を見て、これを奪おうとしているゾロ。

ゾロと弁慶の闘いが、今勃発!?

この弁慶は一体何者?味方なのか敵なのかもわかりません。

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